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ブラウザの違いについて
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同じインターネットサイトのページを読み込んでも、そのとき使ったWebブラウザによって見た目や動作が異なることがあります。
また、同じ種類のWebブラウザでもバージョンが違うだけで、そうなることがあります。
最悪の場合、完全にデザインが崩れてしまったり、何も表示されなかったり、エラーが出ることもあります。
これらの原因は、Webブラウザの仕様や規格の違いにあります。
そのため、コンテンツ作成者自身による個別対応で、ある程度この問題を回避できたとしても、限界があるのが実状です。
Webブラウザの仕様や規格が完全に統一されるのを期待するほかありません。
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各種プラグインについて
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最近のインターネットサイトは、基本的なHTMLだけでなく、多くの最新技術で様々なことができる様になっています。
しかし、サイトを表示するためのWebブラウザには、通常基本的な機能しか搭載されていません。
そこで登場してきたものが、Webブラウザ本体に様々な機能を追加してくれるプラグインソフト群です。
プラグインソフトの多くは無償で配布されており、いたって簡単にインストールできます。
代表的なプラグインソフトのダウンロードページを下記に例示しますので、指示された手順でインストールしてご利用ください。
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ブラウザのキャッシュについて
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Webブラウザのキャッシュの中に古いファイルが残っていると、色々と問題が生じてしまいます。
古いデータのままという様な不具合がありましたら、キャッシュを削除してからリロードしてみて下さい。
▽キャッシュファイルの削除方法は下記の通りです。
・インターネットエクスプローラー6
メニューバーの「ツール」→ インターネットオプション → 全般
→ インターネット一時ファイル → ファイルの削除
・インターネットエクスプローラー7
メニューバーの「ツール」→ インターネットオプション → 全般
→ 閲覧の履歴の「削除」→「すべて削除」
・インターネットエクスプローラー8
メニューバーの「ツール」→ インターネットオプション → 全般
→ 閲覧の履歴の「削除」→「削除」
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